{"title":"Minimum Stacking","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e〜9月18日12時00分販売開始〜\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e何を食べるか、でクッカーを決めるのではなくて、\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e“このクッカーで何を食べられるか”を考えてみる。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eたったそれだけの発想の逆転で、また新しい世界の扉が開いてしまうのが、クッカーの面白さのひとつだと思う。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e容量が小さくなれば、軽くはなるけど少し不便。当然できないことも増えてくる。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eだけど、その制限の中で思考を巡らせるのが楽しい。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e道具をミニマムにすることで、ただ軽くなるだけじゃなくて道具の見え方や、使い方の幅に気が付ける。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eそして軽くなった分だけ、もう少し自由に山を遊べたりする。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eタイミングよくミニマムスタッキングをさらに加速させてくれるアイテムたちが同時入荷します。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eさて、この道具たちを駆使して、あなたのクッカーシステムはどこまで小さくできるでしょうか？\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"sanpos-fun-lite-gear-turtle-stove","title":"Sanpos' Fun Lite Gear turtle stove \/ サンポズファンライトギア タートルストーブ","description":"\u003ch1\u003eSanpos' Fun Lite Gear \u003cbr\u003eTurtle stove\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\"\u003eファイヤードラゴンと相性抜群\u003cbr\u003eわずか4gの新たな選択肢\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eまるで4本脚のカメのようなストーブ。\u003cbr\u003eいや、ピコグリルをそのまま手のひらサイズに縮めたようなミニチュア感で、なんとも愛くるしい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e“ファイヤードラゴンを最後までムラなく全面燃焼させたい！”というsanpostoveの想いから設計・制作したその名も「タートルストーブ」\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/0821\/9307\/files\/L1210644.jpg?v=1779345760\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eそのシンプルだけど奥深いテーマを追い続けた結果、ファイヤードラゴン特有の白い燃え残りすらほとんど出さない、高い燃焼効率を実現しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eわずか4gですが、山の時間を確かに快適にしてくれる小さな道具。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eストーブ本体はコンパクトサイズなので、湯沸かしする量に合わせて燃料をカットして使ってみてくださいね。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/0821\/9307\/files\/Sanpos_FLG_01_600x600.jpg?v=1639986515\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/0821\/9307\/files\/Sanpos_FLG_02_600x600.jpg?v=1639986539\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eFire Dragonを使ってみてからです。以前からエスビット等の固形燃料を使っていましたが、特有の匂いと残滓、煤のこびり付きがイヤでアルストを使う事が多くなり、しばらく離れていました。Fire Dragonを使ってみて改めて固形燃料ストーブを作ってみたくなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e全面燃焼させてみたい！と試作してはほったらかし、ほったらかし。他のアイテムを端材を組み合わせながら考えていた時に「アレ\u003cspan class=\"s1\"\u003e…\u003c\/span\u003e？」と思いついたのがこのストーブです。ちなみにその時のアイテムは未だ完成していません（笑）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/0821\/9307\/files\/Sanpos_FLG_03_600x600.jpg?v=1639986987\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e全面燃焼と分解せずに収納できる事です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e液化した分を燃焼させる固形燃料ストーブは以前Sanpo CF stoveのオプションとして作っていました。その時のカップタイプとは全く違うアプローチで作れたのは嬉しかったです。試作時に風防や五徳を付けたり色々付け加えたりしましたが、結局クッカーに分解せずに放り込める手軽さ、シンプルで小さな物にする事、その上で最後まで効率良く燃やせる事に気をつけました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003eテストはもちろん、店舗をはじめ、周りの固形燃料ラバーに何タイプか実際に使ってもらい、サイズや機能検証し出来上りました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/0821\/9307\/files\/Sanpos_FLG_04_600x600.jpg?v=1639986997\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e小さくシンプルな構造で全面燃焼、不整地での燃料のズリ落ちを防ぐM字五徳と液化した燃料を受け止める皿。火が宙に浮いて燃える事。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e以前、ランドスケープデザインの案件で座った人が宙に浮いてる様に見えるメッシュワイヤーを構造体にしたベンチのデザインに関わった事がありました。残念ながら展示のみになりましたが、\u003cspan class=\"s1\"\u003e\"\u003c\/span\u003e宙に浮く\u003cspan class=\"s1\"\u003e\"\u003c\/span\u003eというイメージがずっと残っていて、事ある事に模索していました。かなり小さくなり、用途も見え方も違いますが一つ形象化できたかなと。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/0821\/9307\/files\/Sanpos_FLG_05_600x600.jpg?v=1639987006\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・固形燃料は風に弱いのでクッカーの底をカバーできる風防、五徳を併用してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・大きな固形燃料は沸かす量に応じたり、メッシュに載るサイズにカットして着火してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・Fire Dragonはもちろん、エスビット、100均の固形燃料等にも使えます。またCFを丸めてアルコール燃料を加えれば全面燃焼のCFストーブとしても使えます。固形燃料はメッシュ五徳に載るサイズに切って使用してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e・チタンの皿に溜まったカスは、受け皿を取り外して歪めたり、ヘラ状の物で擦ると簡単に剥がれ落ちます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003e⚫︎燃焼実験\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・クッカーTi500で300cc：ファイヤードラゴン⅓：4分20秒燃焼／約90℃で鎮火\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e・市販固形燃料：7分30秒燃焼／約90℃で鎮火\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e※風防と五徳を併用した結果です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e※\u003c\/span\u003eアルコールストーブ以上に環境の影響を受けやすいため、あくまで参考値として。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Sanpos' Funlite Gear","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47095237738667,"sku":"Sanpos-Fun-Lite-Gear10","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/0821\/9307\/files\/L1210647.jpg?v=1779345760"},{"product_id":"paago-works-moonlightgear-siliconband","title":"PAAGO WORKS × Moonlightgear \/ Silicon Cap","description":"\u003ch1\u003ePAAGO WORKS × Moonlightgear \u003cbr\u003eSilicon Cap\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\"\u003e色が混ざるように道具も混ざり合い、\u003cbr\u003eスタッキングはさらに自由になる。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eMoonlightgear\u003cspan class=\"s1\"\u003eと\u003c\/span\u003ePAAGOWORKS\u003cspan class=\"s1\"\u003eの共作から生まれたこの蓋。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eきっかけは、\u003cspan class=\"s2\"\u003ePAAGOWORKSの通称”\u003c\/span\u003eケニー”が見せてくれたTRAIL POT 500のスタッキング力と蓋の使い方だった。その発想力に刺激を受け、僕らも負けじとスタッキングを考え続ける中で、この蓋の可能性に気付いていく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eシリコン素材ならではの高い伸縮性を持つこの蓋は、一般的なクッカーの蓋とは少し違う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eスタッキングの世界では、少し大きなカトラリーやライターひとつで収まりが悪くなることも珍しくない。けれど、この蓋は多少の出っ張りならグイッと包み込み、無理なく収納してしまうこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eさらに面白いのは、TRAIL POT以外のクッカーにも使えてしまうところ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e口径が近いクッカーであれば驚くほど自然にフィットし、それぞれのクッカーで新しいスタッキングが生まれていく。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/0821\/9307\/files\/20260707-DSC05763.jpg?v=1785225901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e時にはTRAIL POT 500のように上から被せるだけではなくて、クッカーの内側に収納してしまうこともできる。例えばEVERNEWの400FDやVARGOのTITANIUM TI-LITE MUGの750など、95mm口径のクッカーには、シリコンキャップを口の内側にグイッと納めつつスタッキングが可能。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eシリコンキャップに110サイズのOD缶を被せた上でクッカーにスタッキングすることで、OD缶がクッカー内で暴れることもなく、何よりもOD缶底部の錆をクッカーに移すことなく運搬することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e汎用性の高さと工夫しがいのある面白さから、この別注カラーを「アルペングロー」と名付けた。アルペングローとは、日の出前や日没後、太陽が直接当たっていないにもかかわらず、山肌だけが淡いピンク色に染まる現象のこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e雪渓や花崗岩、朝靄が重なり合い、ピンクや紫、ブルーがゆっくりと混ざり合う、あの特別な時間。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの蓋もどこかそれに似ている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTRAIL POTだけのために存在するのではなく、さまざまなクッカーと出会い、それぞれの組み合わせによって新しい正解が生まれていく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eマーブル模様もまた象徴的だ。異なる色が混ざり合っていても、一つの色にはならない。それぞれの個性を残したまま、ひとつの模様を作り上げている。同じ柄はひとつとして存在しない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eそれは自然の山と風景とよく似ている。いつ訪れても、同じ光、同じ空気、同じ景色に出会えることはない。だからこそ惹かれる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこれは、様々なクッカーに合わせることのできる蓋。今まで使ってきたお気に入りのクッカーを、もう一度好きになるための蓋。そして新しいスタッキングを考えながら、山遊びの幅を広げてくれる蓋でもある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eたかがクッカーの蓋。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eでも、こいつは少し違う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e本来なら脇役のはずなのに、不思議と主役になってしまう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e使い方に正解がないからこそ面白い。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの蓋ひとつで、今までのスタッキングの常識が少しだけ変わるかもしれませんよ。\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"PAAGO WORKS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47512261034155,"sku":"PAAGO03","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/0821\/9307\/files\/20260707-DSC05795.jpg?v=1785225901"},{"product_id":"evernew-ti250-cup-nh","title":"EVERNEW \/ Ti250 cup NH","description":"\u003ch1 class=\"p1\"\u003eEVERNEW \u003cbr\u003eTi250 cup NH\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h1\u003e\n\u003ch2 class=\"p1\"\u003e250mlで、何ができる？\u003cbr\u003eウルトラライトハイカーのためのミニマムカップ。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eスタッキングを楽しめる、ミニマムな250mlサイズのカップがEVERNEWより入荷です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eチタン製で重量はわずか24g。\u003cbr\u003e400FDにピッタリ収まり、OD缶も気持ちよくハマるサイズ感。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eスタッキングの“隙間”を逃さず埋めてくれる、なんとも気の利いた存在がTi250 cup NH。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/0821\/9307\/files\/L1230531.jpg?v=1789628570\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eですが、コイツをスタッキングのためではなく”あえて単体で使う”というミニマムスタッキングを楽しむのもULハイカーらしい楽しみ方のひとつ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e里山の日帰りハイキングなら、正直これくらいミニマムなクッカーでも必要十分なのではないか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eセブンの雑炊や味噌汁なんかを持っていって、少しだけお湯を沸かして、温かい汁物を啜りながらおにぎりを頬張る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e最終的には、そのままおにぎりをぶち込んで“ねこまんま”にしてかき込むスタイル。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eパン派なら、ポタージュ系のスープにディップしてもいい。\u003cbr\u003eチーズやチョコを溶かして、パンやお菓子をつけながら食べるのも美味い。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e縦走シーンなら、スモールツイストなどの食べ終わった袋を再利用して、カップラーメンを袋に移して食べたり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e袋ラーメン一食分を作るには500mlくらい欲しいところですが、ならば麺を半分に割って分けて食べればいい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e250mlしかない。ではなく、250mlで何ができるか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e使い方次第では、いくらでも遊べるのがこのTi250 cupです。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/0821\/9307\/files\/L1230538.jpg?v=1789628569\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eただし、見た目の通りクッカー自体の高さはわずか4cm。中に道具を詰め込めば、当然ながら頭が飛び出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eそこで輝くのが、paagoworksのシリコンキャップ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eクッカーの縁から飛び出してしまった道具たち諸共、上からガバッとクッカーごと抱え込んでくれる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこれがあるだけで、250mlという小ささを逆手に取ったスタッキングがさらに面白くなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eスタッキングのために作られたミニマムなクッカー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eだけど、コイツをいかに“単体使い”として光らせるのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e道具は工夫次第でいくらでも輝きますし、それはもちろん軽量化にも繋がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p3\"\u003eそんなことを考えながら山の準備をする時間もまた楽しいんですね。\u003c\/p\u003e","brand":"EVERNEW","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47859102777515,"sku":"EVERNEW35","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/0821\/9307\/files\/L1230530.jpg?v=1789628570"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/0821\/9307\/collections\/loL1230538.jpg?v=1789634388","url":"https:\/\/moonlight-gear.com\/collections\/%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%83%9e%e3%83%a0%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%83%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0.oembed","provider":"MoonlightGear","version":"1.0","type":"link"}