FireBox

FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ

FireBox02-Ss

FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ
FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ
FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ
FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ
FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ
FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ
FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ
FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ
FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ
FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ
FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ
FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ
FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ
専用ケース、カーボンフェルト、五徳のセット販売になっています。

専用ケース、カーボンフェルト、五徳のセット販売になっています。

FireBox

FireBox Nano Stove / ファイヤーボックス ナノストーブ

FireBox02-Ss

¥10,450 (税込)

option

FIRE BOX
NANO STOVE

ポケットに収まる小ささが魅力
見た目を裏切る燃焼力のウッドストーブ

ジャケットのインナーポケットからさっと取り出せるコンパクトさが魅力の Firebox Nano Stove はその小ささからは想像できない程に燃焼効率が良く、炎を育てるのに全く手のかからないウッドストーブです。

一度着火すれば横と下から効率的に新鮮な空気を吸気して燃え上がります。
一度炎を着けた後は左右の穴から太めの枝を挿し、先端からチョロチョロと燃やしていけば 枝を必要以上に追加することなく安定した炎が楽しめる仕組みになっています。

またゴトクの形状がユニーク。 300ccの小さい径のコップから大きめのフライパンまで
安定して載せることができるのが 一番の特徴です。
真四角ではなく少し歪んだ台形をしているフォルムは上からの加重にめっぽう強く 剛性を出すために研究の末出来上がった最終形態で、水がたっぷり入った重い鍋を載せても安心して使用することができる特許デザインになっています。

選べる材質はステンレスとチタンの二種類。
他のウッドストーブよりも見た目は小さめで使いづらい印象を持たれるかもしれませんが取り出しの手軽さ・コンパクトさ・10年使える完成度…そして使い勝手と、このアイテムしか持ち得ない魅力がギューっと詰まった逸品であることは間違いありません。

※このストーブは効率よい吸気のために底面に大きい穴が空いております
火種が下に落ちやすいので以下のリンクより使用上の注意をお読みください。

▲NANO STOVEのユニークな燃焼方法が紹介されているメーカー動画です。


SPEC / 商品スペック

サイズ
幅:8cm
高さ:12cm
収納時:0.635cm
素材
Stainless Steel
Titanium
重量
Stainless Steel : 167g
Titanium : 113g
備考
※ご購入前に知っておいてほしいこと
1. ネイチャーストーブとして使用した場合は焚き火と同様にススが鍋底に着きます。
2. 熱によって接合部のギミックが若干ゆがみ、動きが硬くなる場合があります。
 
 

COLUMNコラム

畳んだ厚さはなんと6mm! 本当に小さく嵩張らないので内ポケットからサッと得意げに取り出したくなることうけあい! バックの中でも収納しやすいのが気に入っています。

ウエストポーチとかサコッシュに忍ばせたくなるコンパクトさっていうのはかなりアドバンテージがあるなと感じます。 ゴトクが秀逸で載せる鍋を選ばないので アルコールストーブの風防として使用したり何かと便利に使えます。

ただし火種が下に落ちやすいので使う場所にはご注意を! 是非高いモラルの元に使ってもらえればと思います。

writing / Chiyo

最近見た商品